愛国カルトの皆様から重鎮のように扱われている井上太郎氏が、面白いことを言っています。
(彼は「ネトウヨの神」とまで表現されることがあります)
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「有田焼は日本の世界に誇る伝統芸術」
「汚物に溢れ汚物が好きな南朝鮮」
ところが、その有田焼は秀吉の朝鮮出兵の時に連れてきた陶工が始めたものです。つまり、井上太郎が「日本の世界に誇る伝統芸術」と呼んでいる起源は、「汚物にあふれ汚物が好き」と呼んでいる朝鮮半島なのです。もちろん「汚物にあふれ汚物が好き」という根拠はどこにもなく、井上太郎の妄想です。
無知を振りかざして、無理矢理でも朝鮮半島を貶めたい井上太郎でした。
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(彼は「ネトウヨの神」とまで表現されることがあります)
在特会が集会する豊島公会堂の会場貸しに、思想信条の自由を知らないで文句つける国会議員がいます。日本には有田焼という国宝もあれば、有田芳生という国賊もいます。有田焼は日本の世界に誇る伝統芸術ですが、有田芳生は世界に恥じる日本の汚物です。汚物に溢れ汚物が好きな南朝鮮の味方をします。
— 井上太郎 (@kaminoishi) March 15, 2014
「有田焼は日本の世界に誇る伝統芸術」
「汚物に溢れ汚物が好きな南朝鮮」
ところが、その有田焼は秀吉の朝鮮出兵の時に連れてきた陶工が始めたものです。つまり、井上太郎が「日本の世界に誇る伝統芸術」と呼んでいる起源は、「汚物にあふれ汚物が好き」と呼んでいる朝鮮半島なのです。もちろん「汚物にあふれ汚物が好き」という根拠はどこにもなく、井上太郎の妄想です。
無知を振りかざして、無理矢理でも朝鮮半島を貶めたい井上太郎でした。
==愛国カルトに騙されないための今日の心得== |
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