<この記事で分かること>
  • 日本保守党が人類社会に存在してはならない戦争大好きテロリスト集団であること。
  • 日本保守党の小坂英二が、平気で戦争をして、何万人死のうが意に介さない人間であること。
  • 日本保守党が力を持ったら、日本人の生命も財産も全て危険にさらされること。
  • 日本保守党が人類社会に存在してはいけない戦争大好きテロリスト集団であること。
↓想像力の欠片もなく、「舐められたくない」という超絶幼稚な精神で戦争に突き進もうとする日本保守党・小坂英二。戦争大好きで日本国民を危険にさらす日本保守党は日本社会の敵であり、人類社会の敵であり、この世に存在してはいけない戦争大好きテロリスト集団である。
えいじ

戦争大好きテロリスト集団・日本保守党

日本保守党はクズである!!

前回、日本保守党党首・テロリスト百田尚樹「戦争したい」「日本刀を持って切りかかりたい」というクズ発言をしていることを紹介しました。



これだけでも日本保守党がこの世に存在してはいけないゴミ組織だと断言できますが、テロリスト百田尚樹の公設秘書、小坂英二は、先日の中国機によるレーダー照射問題について、こんな発言までしていました。

2025y12m29d_094306588

>>大切なものは戦ってでも守る姿勢を具体的に示さねば!
>>ロックオンした相手は殲滅するのが当然です。
>>ロックオンされている状態ですから、
>>その次の瞬間にミサイル攻撃等で自衛隊機が破壊され
>>自衛官は死亡しているかもしれません。

あらゆる相手に対して、「レーダー照射をしたら反撃し相手を叩き潰す。」
>>ということを言葉でも行動でも示していかねば日本への侵略は進む一方です。
>>そして、こうした腑抜けぶりの根底にある「専守防衛」という呪いの言葉を
>>一秒でも早くゴミ箱に捨てねば。


一秒でも早くゴミ箱に捨てられるべきはお前らだ!!


これが戦争大好き集団・日本保守党です。「ロックオンした相手は殲滅するのが当然」って、つまり小坂英二は戦争になっても構わないって言ってるんですよ。「大切なものは戦ってでも守る姿勢を具体的に示さねば」とか言っていますが、戦わなかったから自衛隊員が一人も死んでいないんだという当たり前のことさえわからないほど知能が欠損しているんですよ、日本保守党というゴミは。


「大切なものを守る」と言いながら大切なものを危険にさらすクズ集団・日本保守党


もしもこの戦争大好き小坂英二の言う通り、レーダー照射された自衛隊が攻撃していたらどうなっていたでしょうか? そうしたら、中国は別の戦闘機がその自衛隊機を間違いなく撃ち落としていたことでしょう。低知能小坂は、「ロックオンされている状態ですから、その次の瞬間にミサイル攻撃等で自衛隊機が破壊され自衛官は死亡しているかもしれません」とか言っていますが、ロックオンされているからといって先に反撃していたら、その自衛隊機は破壊され、その自衛官は間違いなく死んでいたのです。


そして攻撃の応酬となり、最悪の場合、中国と日本は戦争に突入します。そうなったら、大切なものを守るどころか、自衛隊員はもちろん、一般大衆も大勢死ぬことになるわけです。


もちろん、小坂英二自身も、小坂英二の家族も死ぬかもしれないのですが、そんな想像力は日本保守党というクズ集団には存在しないのでしょう。「レーダー照射をしたら反撃し相手を叩き潰す」とか言っているのだから、相手を叩き潰して半減期を受けないとでも妄想しているのでしょう。自分たちが叩き潰される可能性を創造もしない。「大切なものを守る」とか言いながら、その大切なものが失われることになることを全く想像できないのでしょう。信じがたいレベルの知能の低さです。



戦争大好きテロ集団・日本保守党を支持することは人類社会に対するテロ行為だ


専守防衛が「腑抜け」だという発言も、日本保守党というゴミの精神を良く表しています。つまり、このクズ集団にとっては「舐められたくない」というのがあり、舐められないためなら戦争して何万人死のうが構わないんですよ。本当に恐ろしい、おぞましい。


「叩き潰す」とか「腑抜け」とかの言葉から、小坂英二が戦争というものを勇敢にかっこよく戦うものだと思っていることが伺えます。「腑抜け」じゃなくて勇敢と思われたから人を殺す。殺し合う。それでいいと思っている。大阪大空襲の経験者である手塚治虫は、このように述べています。
ダウンロード (4)
世の中で、なにがいちばんみじめかといって、戦争ほどみじめなものはない。
戦争とは、かっこいい兵器がでてきて、いさましい突撃があって、飛行機の決闘があって……とワクワクする人がいる。

でも、ほんとうの戦争はそんなもんじゃない。あなたのあたまの上にたまがおちてきて、あなたがこっぱみじんになって、あなたが死ぬのですよ。
それも戦争をする人しない人にかかわらず、誰でも死んでしまうのですよ。
小坂英二のような人間は、まさに「戦争とは、かっこいい兵器がでてきて、いさましい突撃があって、飛行機の決闘があって……とワクワクする人」なのでしょう。だから平気で「叩き潰せ」とか言って、攻撃しないことを「腑抜け」呼ばわりする。


その結果、自分が木っ端みじんになって死ぬとか想像さえしていない。自衛隊員が木っ端みじんになって死んでも、「英霊」と呼んで美化する。人命なんてこいつらにとっては紙クズほどの価値もない。「中国に一矢報いてやったぜ」「言ってやったぜ」「やってやったぜ」こうやって自分が気持ちよくなるためなら、人の命なんてどうでもいい。戦争して国がボロボロになるとかそんなこと考えもしない。これが日本保守党という戦争大好きテロリスト集団の思考回路です。


実際には、レーダー照射されても反撃せず冷静に対応したから、一人の自衛隊員も死なずに済んでいます。現在われわれは戦争しないで済んでいます。命の危険にさらされなくて済んでいます。もし、日本保守党という戦争大好きテロリスト集団が力を持っていたら、現場の自衛隊員は間違いなく死んでいたでしょうし、命の危機にさらされていたかもしれないし、これを口実に中国は尖閣諸島を占領し、もっと攻め込んでいたかもしれません。


小坂英二は「『専守防衛』という呪いの言葉を一秒でも早くゴミ箱に捨てねば」と言っていますが、逆に改めて専守防衛の必要性が示されました。専守防衛という言葉が無ければ、小坂英二のような「やられるまえにやれ」という幼稚園児未満の精神性しか持たない人間にによって、日本はいつ戦争に突入してしまうかわかりません。


「大切なものは戦ってでも守る」と言っていますが、日本保守党のような戦争大好きテロリスト集団に力を与えては、大切なものが失われるのは明々白々です。


嘘つき、卑怯者、差別主義者など、人間として最悪の存在が集まった日本保守党ですが、戦争まで願望する人殺し集団なのだから救いようがありません。日本保守党は日本に害とかそんなレベルではありません。人類社会に存在してはいけない害悪です。


間違っても、こんな戦争大好きテロリスト集団に力を与えてはいけません。こいつらに投票することは、人類社会を破壊するテロ行為に等しいです。


↓「国防は国家機密だから国会で質問するな」という異常なまでの頭の悪さを見せつける日本保守党

↓「外国人=犯罪者予備軍」扱いして、威力業務妨害を推奨する差別犯罪集団日本保守党

↓自ら「私は保守じゃない」と言う百田尚樹。「日本保守党」とは保守層を騙すためだけの名称だとわかる。



↓ブログ運営のための応援の支援をお願いします
OFUSEで応援を送るlogo20220930このエントリーをはてなブックマークに追加
↓1日1回押さないと真の愛国者になれなくなってしまう呪いのボタン
ダウンロードa583e4c1