新藤加菜が裁判所に提出した「来歴」には、N国のことが一切書かれていませんでした。自身の政治キャリアのスタート地点なのにね。やはり犯罪を繰り返して、党首がデマで逮捕された反社会的カルト集団との繋がりを裁判所に隠したかったのでしょう。ぜひお読みください。
新藤加菜、裁判所提出の来歴でN国所属の過去を秘匿
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- カテゴリ:
- 民主主義破壊
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コメント
何言ってんの? 新藤加菜の羞恥心なんて微塵もあるわけないじゃん。羞恥心ではなく、単に自分の保身のためだよ。だってずっと立花孝志を「天才」って絶賛していたんだから。反省したわけでも後悔したわけでも羞恥心があるわけでもなく、新藤加菜が考えているのは己の身可愛さの保身だけです。常にそうです。
状況が悪化したら我関せずだなんて薄情だなぁ