<ざっくり言うと>
- テキサス親父日本事務局、「『ポリティカル•コレクトネス』という言葉を日本に紹介したのはテキサス親父」と嘘を吐く。テキサス親父ごときにそんな影響力があるわけがない。
- 実際には遅くとも1992年には「ポリティカル・コレクトネス」という言葉が日本に紹介されており、93年には「政治的公正」などの訳が当てられている。

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<ざっくり言うと>
- テキサス親父日本事務局、「『ポリティカル•コレクトネス』という言葉を日本に紹介したのはテキサス親父」と嘘を吐く。テキサス親父ごときにそんな影響力があるわけがない。
- 実際には遅くとも1992年には「ポリティカル・コレクトネス」という言葉が日本に紹介されており、93年には「政治的公正」などの訳が当てられている。

<ざっくり言うと>
- はすみとしこ、「パヨク(反日野郎)が『ヘイトスピーチ法』を作った」と発言。
- しかしヘイトスピーチ法は自公の議員立法で、ほぼ全会一致で可決されている。
- はすみの理屈だと、日本の議員の98%は反日野郎である。

<ざっくり言うと>
- 門田隆将、自民党員が逮捕されたのになぜか野党批判。
- 門田隆将と百田尚樹、「『カジノは不正腐敗の温床になるから禁止しろ』と言うなら『国会議員は不正腐敗の温床になるから国会議員を全部やめさせろ』と言え」と謎の批判。

<ざっくり言うと>
- 杉田水脈の「はすみとしこの絵に賛意を示していないのにBBCの編集でそう見える風にされてしまった」という言い訳は嘘。
- ノーカット映像を見ても、杉田ははすみの絵と説明に腹を抱えて大爆笑しており、明らかに賛意を示している。
- 杉田水脈が国会議員であるという事実は、日本の歴史に残る汚点である。

<ざっくり言うと>
- 杉田水脈、伊藤詩織さんを「女として落ち度がある」と言ってセカンドレイプ。
- 杉田水脈は検察を司法だと思っている。
- 杉田水脈は「男の方は悪くない、犯罪ではないという司法裁判が下っている」と言っているが、そんな事実はない。
- 杉田水脈は、警察や検察の判断を疑うことは許されないと考えている、「お上に逆らうな」という思想の持ち主である。
- 杉田水脈の存在自体が日本の恥であり、このおぞましき物体が政治家の皮をかぶって国会にいることは、歴史に残る汚点である。

<ざっくり言うと>
- 伊藤詩織さんと山口敬之の準強姦をめぐる裁判で、裁判所は山口の証言を信用に足らないと判断。伊藤詩織さんの勝訴となった。

<ざっくり言うと>
- 上念司、大袈裟太郎氏を「犯罪者」「前科者」呼ばわりしてしまう。
- 大袈裟太郎氏は、逮捕されたことはあるが、翌日に釈放されており、前科どころか起訴もない。
- 上念司は、「前科」の意味も知らなかったと思われる。
- 自分がレイシストと呼ばれると「名誉毀損だ!」と怒りながら、自分は他人を前科者呼ばわりしても謝りもしない上念先生のご都合主義ぶりには恐れ入る。

<ざっくり言うと>
- 上念司、自分のイベントに出演予定だったミュージシャンが左翼からの脅迫を受けて出演がキャンセルになったと吹聴。
- 出演予定だったミュージシャン自身が、脅迫は一切なかったとコメント。
- それでも上念司は「圧力があった」と、この期に及んでも自分が正しいと主張。
- さらに、自分が「脅迫犯」と決めつけた人物に対し、「一言謝罪して楽になったらどうですか?」と発言。自分の妄想から全く脱出できないでいる。
- ミュージシャンの出演がキャンセルになったのは、圧力でも脅迫でもなく、上念司という人間の活動に協力したくなかったからに他ならない。

<ざっくり言うと>
- 高橋洋一、「バックアップは一般職員にはよくわからないシステムだから公文書じゃない」「国会から要求されても、いちいち復元していたら管理業者の仕事に差し支えるからやらないでいい」と、屁理屈にもならないとんでもない理屈でハイパーエクストリーム政権擁護をする。
- 一般職員がシステムを理解しているかどうかと公文書かどうかは何の関係もない。
- 要求されたときに復元するためにバックアップがあるのであり、「仕事に差し支える」からバックアップから復元しないとは意味不明である。バックアップからの復元こそ、管理業者の仕事である。
- 公文書は「健全な民主主義の根幹を支える国民共有の知的資源」とされており、それを都合よく隠蔽したり改竄したり出したり出さなかったりする現政権は、健全な民主主義の根幹を揺るがしている。
- この問題を見過ごすことは、健全な民主主義の根幹が崩れることを容認することであり、未来の日本人に対する最悪の裏切り行為である。

<ざっくり言うと>
- 上念司、自分のイベントに出演予定のミュージシャンが「左翼の脅迫」により出演辞退に追い込まれたと発言。
- その「脅迫」をされたはずのミュージシャン本人が「脅迫の事実は全くございません」と、上念の発言を否定。
- しかし、上念司はそのコメントを、「脅迫ではなく騙されて出演辞退をした」という意味だと理解。
- この一見からも、上念司ような人間の広告塔になることを拒んだミュージシャンの判断は正しかったことがわかる。

<ざっくり言うと>
- 上念司、「私を『レイシスト』と呼ぶのは、戦前に『非国民』と決めつけて村八分していたのと同じだ」と激怒。
- にもかかわらず、自分は他人を「反日」と決めつけまくり。
- この矛盾に自分で気づいてないことが恐ろしいし、情けない。

<ざっくり言うと>【上念司「左翼の脅迫でイベントが中止!」「『友達やめる』は脅迫だ!」←!??】の続きを読む
- 上念司、自身のイベントでのミュージシャンの出演キャンセルは左翼による脅迫によるものと説明。
- 一方、マネージャーは、上念司のイベントであることや、上念司がどういう人物であるかを出演者に伝えていなかったためであると説明。
- 上念司によると、「友達をやめる」と言うのは脅迫に当たるらしい。
- 上念の主張に論理性は完全皆無
↓「上念のイベントに出演するなら友達止めるわ」ってのが、上念の脳みその中だと「出演者が左翼に脅迫された」ことになるらしい。とんでもない妄想である
<ざっくり言うと>
- 上念司、「桜を見る会」の前夜祭が一人5000円という破格の値段であることの追及に引っ掛け、「共産党も市価2万円のバスツアーを1万円でやってる!」と共産党を糾弾しようとするも、デタラメすぎて恥をさらす。
- 上念司は電車とバス、弁当と弁当箱の区別さえつかない程度の知能しかない。
- 疑わないことは思考停止と同じ。支持者じゃなくて信者。
- 都合のいい情報を鵜呑みにせず、都合のいい情報こそ疑って慎重になろう。
- 上念司の言うことは何一つ信頼するに値しない。
