<ざっくり言うと>
- ナザレンコ・アンドリー、桜ういろうが負けたときは「桜ういろうの敗訴!」と喜んでいたのに、暇空茜が負けたときは「暇空敗訴」を掲げた人たちを「自分に中身がなく、他者の足を引っ張ることのみがアイデンティティになっている。普通の人は『勝訴』と自分の成功を強調するが、左派は相手の失敗しか喜べぬ」と非難する見事なブーメランを投げる。
↑↓こんなにもきれいなブーメランを投げられるものなのか。
>>暇空茜の裁判で、桜ういろうの敗訴!暇空茜の裁判で、桜ういろうの敗訴!
— ナザレンコ・アンドリー🇺🇦🤝🇯🇵 (@nippon_ukuraina) January 26, 2024
当然な判決ではあるが、おめでとうございます😊
私の裁判は判決までまだ半年くらいかかりそうですが、頑張ります!
桜ういろうの取り巻きはいかに法律を理解してないか示された判決 https://t.co/ZrGfduzdEo
「暇空茜の勝利」ではなく「桜ういろうの敗訴」って言っていました。
では、別の裁判で暇空茜が敗訴したときの反応を見てみましょう。
>>普通の人は「勝訴」と自分の成功を強調するが、左派は相手の失敗しか喜べぬ。このプラカードに特定野党は永遠に政権を取れない理由が見事に表れている。自分に中身がなく、他者の足を引っ張ることのみがアイデンティティになっている。普通の人は「勝訴」と自分の成功を強調するが、左派は相手の失敗しか喜べぬ。
— ナザレンコ・アンドリー🇺🇦🤝🇯🇵 (@nippon_ukuraina) July 18, 2024
だから安倍総理は歴代最長の首相として歴史に名を残し、左翼は… pic.twitter.com/YK9N21mMBN
超絶ブーメラン!!
自分と対立する桜ういろうが敗訴したら「桜ういろうの敗訴」と喜び、自分が応援する暇空茜が敗訴したら、「暇空敗訴」を掲げる人たちを「自分に中身がなく、他者の足を引っ張ることのみがアイデンティティになっている」「普通の人は『勝訴』と自分の成功を強調するが、左派は相手の失敗しか喜べぬ」と非難。
ナザレンコの主張に従えば、ナザレンコこそ、自分に中身がなく、他者の足を引っ張ることのみがアイデンティティになっていて、左派は相手の失敗しか喜べない人間ですよね。というか、このツイート自体が「左派」を引っ張ることがナザレンコのアイデンティティになってることを証明していますね。
そもそも、一方的に暇空茜がColaboにデマを吐いて弾き返されたんだから、「暇空敗訴」で正しいんですよね。
例えば何らかの権利関係などを対等な関係で争ったのなら自分の「勝訴」ですが、暇空の場合、Colaboと全く関係ない暇空が勝手に言いがかりをつけてきて勝手に弾き返されたんだから、暇空敗訴で合っているんですよ。Colaboからしたら何かを得たわけでもなんでもない。「Colabo勝訴」じゃなくて「暇空敗訴」こそ正しい表現ですよ。
なお、ナザレンコ自身は桜ういろうに敗訴しております。
↓ブログ運営のための応援の支援をお願いします
OFUSEで応援を送る



↓1日1回押さないと真の愛国者になれなくなってしまう呪いのボタン





コメント