<ざっくり言うと>
- 稀代の卑怯者・小野寺まさるは、自分のデマに気づきながらも修正できずにさらにデタラメを続ける最低の人間である。
- 小野寺まさる、国立アイヌ民族博物館で行われているアイヌ語絵本の特別展を何一つ調べもせず「アイヌと全く関係ない」とデタラメ中傷。
- アイヌ語絵本だと気づいた後もデマを訂正せず、でたらめな批判を続けて自己正当化。
- 自分のデマを反省するどころか、さらなるデタラメで自己保身をする小野寺まさるは知能も人格も破綻した最低の人間である。小野寺まさるや日本保守党のような大嘘つきの卑怯者に票を入れることは、人類に対する犯罪行為と言っても過言ではない。
↓最初からウポポイを舞台に、アイヌ語をテーマにして描かれたアイヌ語絵本と、『サザエさん』や『進撃の巨人』などの区別がつかない小野寺まさる。
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