<この記事で分かること>
  • 渋谷交差点で放火事件が起き、河合ゆうすけが何一つ根拠なく犯人を外国人認定し、反移民を訴えたこと。
  • 実際は、犯人は移民どころか、逆に反移民主張の為にこのような犯罪をしており、ヘイトクライムであったこと。
  • まさに河合のような人間がやる「反移民の啓蒙活動」が引き起こした犯罪であること。
  • デマと差別をまき散らす河合ゆうすけのような人間こそ日本の治安を悪化させ、日本に極めて有害な存在であること。
↓河合ゆうすけは何の根拠もなく犯人を外国人認定したが、逆に犯人は反移民啓蒙活動のつもりでこの犯罪を行っており、河合ゆうすけ側の人間だった。
HE_6rPNa8AA2Dnz
【差別の権化・河合ゆうすけ&デスドル「渋谷交差点で放火したのは外国人」←日本人ネトウヨでした】の続きを読む