<ざっくり言うと>【低俗ネトウヨ記者・阿比留瑠比、「国賊という言葉は普通の人は口にしない。気持ち悪い」←WiLLも産経もHanadaも使いまくり】の続きを読む
- 阿比留瑠比、安倍を「国賊」と非難されると、「国賊という普通の人は口にしない言葉がどこかの界隈では流行しているのか? 気色悪い」と非難。
- ところが、阿比留自身との座談会で櫻井よしこが朝日新聞を「国賊」と呼んでいたり、阿比留が務める産経新聞も何度も「国賊」という言葉を用いている。
- 碌な調べ物もできないご都合主義の阿比留瑠比の言うことは何一つ信じてはならない。
↓「国賊」という言葉を「気色悪い」と非難する阿比留
↓お前との対談で櫻井よしこが使ってるんだけど
タグ:阿比留瑠比
【ブーメラン投げの名手・石平太郎】「安倍『君』と呼ぶのは傲慢!」:でも自分は「習近平君」と言う
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- カテゴリ:
- 民主主義破壊
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- 石平太郎、護憲派集会で「安倍総理」ではなく「安倍君」と呼んだ元NHKプロデューサー永田浩三氏を猛烈非難。
- だが、そもそも「安倍君」ではいけない理由が不明。彼は行政府の長という仕事についているだけで、別に国民の上司でも何でもない。
- 石平太郎、永田氏一人を根拠に、「元NHK~」「既存メディアの人間~」「日本の左翼は~」と、どんどん主語が大きくなる。一例を根拠に主語がデカくなるのは「早まった一般化」と呼ばれる典型的な詭弁の一つ。
- 阿比留瑠比は鳩山首相(当時)を「アレ」「人モドキ」と呼んでいるが、それは批判しない石平太郎。
- 石平自身、外国の首脳に対して「トランプ」「文在寅」と呼び捨てにしたり「習近平君」と君付けしたりしている。
- 敬称のつけ方と思想の左右が関連するわけはなく、敬称のつけ方を根拠にして、「既存メディアの人間」とか「日本の左翼」とかに主語を拡大して非難する、典型的な詭弁を用いる石平太郎に、耳を傾ける価値などない
原文も読まずに教育勅語を称賛するバカはせめて文部省訳でもいいから読め!
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- カテゴリ:
- 教育勅語
<ざっくり言うと>
- ネット上に溢れる教育勅語のいわゆる「12の徳目」は原文を読んでいないバカが作った妄想教育勅語。
- 原文には「天壤無窮󠄁ノ皇運󠄁ヲ扶翼󠄂スヘシ(一身を捧げて皇室国家のために尽くせ)」という。「真心」など、原文のどこにも書かれていない。
- 「法律を守れ」や「親孝行しろ」などの道徳を教えるのに、70年以上前に排除された教育勅語を用いる必要性などどこにもない。
↓人格破綻知能欠損ヘイトデマゴーグはしみとしこ。人権侵害常習犯の差別主義者なだけでなく、教育勅語を理解する知能なんて欠片もないくせに教育勅語を語る救いようのない愚物。
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【オールスター総出演】これが高市早苗支持者だ! 高市早苗を応援していた連中を集めてみた
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- どういう人に支持されているかを見れば、その政治家がどういう人かわかる。どういう人が高市早苗を支持しているのかを見れば、高市早苗がわかる。
- 私が把握している主な高市早苗支持者。
【朗報】伊藤詩織さん勝訴、山口敬之の不法行為が認定
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- カテゴリ:
- セクハラ・女性蔑視
<ざっくり言うと>
- 伊藤詩織さんと山口敬之の準強姦をめぐる裁判で、裁判所は山口の証言を信用に足らないと判断。伊藤詩織さんの勝訴となった。

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「佐藤浩市が安倍総理を揶揄」はデマ。原文も読まず頭も使わず騒ぐカルトたち
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- カテゴリ:
- マスコミ批判デマ
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- 俳優の佐藤浩市が映画で演じた総理役で、原作にはない「ストレスに弱くてすぐにお腹を下す」という設定を付け加えたことについて、百田尚樹らが「安倍総理を揶揄している!」「病気の人たちを笑いものにしている」「許せない!」と騒ぎ、大炎上。
- そもそも「ストレスに弱くてすぐにお腹を下す」という設定が、安倍総理をモデルにしているのかはわからない。
- しかも、実際のインタビューを読んでみると、総理を嘲笑しているどころか、むしろ映画では立派な総理像が描かれていることが示唆されている。もしもこの総理が安倍総理をモデルにしているのなら、「すぐにお腹を下すという身体的弱点を抱えながらも、国のため、民のために奮闘する立派な総理」という、安倍称賛設定と読み取ることだってできる。これで「佐藤浩市が安倍総理を揶揄」と言うのは、明らかなデマ、曲解。
- おそらくネットで騒いでいる人の大半は、もとのインタビュー記事を読まずに、「ストレスに弱くてすぐにお腹を下す」という箇所だけツイッターなどで知り、勝手に「安倍総理を揶揄している」「病気の人達を嘲笑している」などと脳内で妄想したものと思われる。
- 百田尚樹は確実にインタビュー記事を読まずにツイートしている。
- 騒ぐ前に、ツイッターで流れてきたものを鵜呑みにせず、せめてもう少し慎重になり、もう少し頭を使ってほしいものである。
産経新聞は編集長からして大バカだった!:「安倍首相を呼び捨てで批判するのはヘイトスピーチ」?
ざっくり言うと【産経新聞は編集長からして大バカだった!:「安倍首相を呼び捨てで批判するのはヘイトスピーチ」?】の続きを読む
- 産経新聞編集長乾正人が、「首相を呼び捨てで批判するのはヘイトスピーチだ」と、「ヘイトスピーチ」の定義さえ理解していないコラムを執筆
- その一方、産経の名物記者阿比留瑠比は、菅直人首相(当時)を「アレ」「人モドキ」と呼んでいた
- 自らは取材さえせず、デマに騙されて沖縄の新聞を「報道機関を名乗る資格はない。日本の恥だ」と非難する特大ブーメランを投げる男が那覇支局長を務める産経新聞。
- 報道機関を名乗る資格はない、日本の恥は産経新聞の方である。
「国民道徳協会」の嘘の現代語訳に騙されて教育勅語を擁護する産経新聞
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- カテゴリ:
- 教育勅語
教育勅語に関する記事をこれまで2つ書き、そこでは「国民道徳協会」が作った現代語訳が、いかに原文とかけ離れた、嘘の翻訳がなされているかということを紹介しました。(詳しくはこちら)
そうしたら、笑ってしまうことに、あまりにもタイムリーに、産経新聞が国民道徳協会の嘘の現代語訳を使って教育勅語を擁護する記事を書いていたのでご紹介します。
【「国民道徳協会」の嘘の現代語訳に騙されて教育勅語を擁護する産経新聞】の続きを読む
そうしたら、笑ってしまうことに、あまりにもタイムリーに、産経新聞が国民道徳協会の嘘の現代語訳を使って教育勅語を擁護する記事を書いていたのでご紹介します。
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